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基本的にはありません。但し塗装面の状態が著しく劣化している場合 (例えばチョーキング現象※1 が発生しているなど)施工を避けたほうが良い場合があります。
補修を行っている場合なども本来の効果を十分に発揮できない 場合もありますので施工前に必ず施工店にご相談ください。また、塗装の無い金属パーツやメッキなどはボディと比較して性能が低下します。

※1チョーキング現象: ボディの塗装面が風化し、手で触るとカサカサして白い粉が付くような状態のこと
エシュロンには決まった価格設定はございません。
なぜならばコーティング施工は単にコーティング剤を塗りこむためだけの作業ではなく、下地処理など技術を必要とする項目があり、その工程は各施工店独自の内容があります。
車種により価格は異なり、年数によっても変動する場合もあります。
可能です。ただし、塗装直後には塗装の乾燥が不十分で施工を避けた方が良い場合もありますので必ず施工店にご相談下さい。 目安としましては時期、季節にもよりますが、2週間前後です。
基本的には施工可能です。ただし、一度コーティングを除去する必要がありますので施工をご依頼いただく際には、必ず当店にその旨を伝えてご相談下さい。
                  
エシュロンには、ユーザー様のニーズに合わせて3タイプの製品をラインナップしています。
それぞれの製品で皮膜の持続が異なりますので、撥水、滑水、親水とどのような状態をご希望されるか当社(Zinger)にご相談下さい。
耐久持続に関しては使用状況によって大幅に変わってきますので当社(Zinger)にご相談下さい。
エシュロンガラスコーティング施工をしても環境状況により発生します。
特に上面で平面部分には発生及び付着する可能性が高くなります。
・ウォータースポットがおきる現象は塗装面に水滴が残留し、そこに太陽光線があたり水滴によるレンズ効果が原因になりとそうめんが凹んでしまうことです。予防策は極力水滴が残留しないようにお手入れすることです。
・イオンデポジットは、水道水に含まれる成分や雨水に含まれるミネラルや埃等が水分の蒸発により残留し起きる現象です。水滴が付いたままにし水分が蒸発してしまうとおきてしまいます。
一度クレーター状にシリカスケールが付着するとそこの部分が基本になり付着して蓄積していきますので、お手入れは洗車をまめに行い残留物を軽減することが必要です。

※詳しいお手入れ方法は当社(Zinger)にご相談下さい。

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いいえ。コーティングとは、愛車にすばらしい輝きを与え、日常のお手入れをサポートするためのカーライフ製品であり、メンテナンスフリーではありません。私どもの推奨するメンテナンスをする必要があります
基本的なメンテナンスは洗車になります。洗車にはエシュロンメンテナンスシャンプーをご使用ください。当社ではその他メンテナンスに関してユーザー様のライフスタイルに合わせた的確なアドバイスを行いますのでご相談下さい。
エシュロンを施工したメリットが半減してしまいます。もちろんエシュロンの効果で汚れの付着は軽減されますが、汚れが蓄積すると洗車を行っても除去できなくなってしまう場合があります。
エシュロン専用のメンテナンス商品を使用するか又はコーティングを行った当社(Zinger)にご相談下さい。市販品等を使用するとコーティング皮膜を痛める原因となりますので避けてください。
洗車機は可能ですが、オススメはできません。エシュロンの皮膜が容易になくなることはありませんが、皮膜に負担がかかりますので同条件で手洗い洗車を行っている場合よりも耐久性が短くなります。また、キズも入りやすいため光沢も落ちる度合いが高まります。
                  
エシュロンメンテナンスクリーナーの紹介はこちらから
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